さかなか歯科|堺市北区北花田の親子で通える歯医者さん(小児歯科・予防歯科・審美歯科・インプラント)

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親知らずについて

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こんにちは  衛生士の永見ですnote

 

 

あっという間に10月になりましたね

早いものですねsweat01

 

今日は親知らずについてお話します。

親知らずが生えてくる時期には個人差がありますが、

10代後半から20代が一般的です。

 

 

親知らずが全てある場合は上下左右に1本ずつ、

全部で4本です。4本全て無い場合や

1~3本ない場合もあります。

また、歯肉の中に埋まったまま生えてこない

場合もあります。

 

親知らずが真っすぐ綺麗に生えており

きちんと磨けていれば問題はないのですが、

斜めに生えていたり、途中までしか生えて

いない場合は、いろいろなリスクがあります。

 

まず、歯ブラシが届きにくく、虫歯に

なりやすいです。また、親知らずだけではなく

手前の歯も虫歯になってしまうこともあります。

 

親知らずの周りの歯肉が腫れてしまうことも

あります。歯と歯肉の間にプラークや

食べたものがたまりやすくなり、歯肉が腫れやすく

なります。

 

親知らずを磨くことはとても大切ですが、難しいですよね。

 

きちんとしたブラッシングが重要です。

親知らずの磨き方について気になる方は

スタッフまでお声をかけてくださいね

 

 

今週のお花です

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朝晩涼しくなってきましたので、

体調を崩さないように気を付けましょうねnotes

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